打ち掛けのデザイナー登場☆

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    興奮しました(*゜Q゜*)


    ゆえに若干の手振れ画像(T-T)


    本日ご結納をされたお二人☆

    と、ご本人(女性)がデザインされた色打掛け☆




    本日更新のblogにてご紹介した、あの色打掛けです!!


    1週間毎に入れ替えの色打掛けだから、まさに偶然過ぎる出来事。



    親御さまも、お嬢様のお仕事を覗けたからでしょうか…とても嬉しそうでした。


    お二人をはじめ、ステキなコーディネーターで溢れてますよ〜(^o^)/~~
    JUNO天神本店

    今週の色打掛☆

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      JUNO様提供

      京都の伝統工芸品である、京友禅の逸品
      扇面松竹梅文様



      黒地に大胆な疋田扇面文様。
      伝統的な松竹梅に加え、桜や椿などの四季花を大胆に配した打ち掛けです。


      お問い合わせは↓↓↓↓まで☆
      JUNO天神本店

      今週の色打掛

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        今週は、
        アベニュー山田屋 福岡天神店 様より。

        佐賀錦草花牡丹紋


        江戸時代から続く技法〜佐賀錦〜を用いて作られてます。

        とても華やかな色打ち掛けです!

        ご試着予約はコチラ↓↓↓↓まで(^o^)/
        アベニュー山田屋 試着予約

        自慢の景色☆

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          桜坂観山荘 ロビーからの景色☆


          美しく撮れたので、お裾分けです(*^^*)

          何だかとても良い一日を送れた気分(笑)

          明日も頑張ろうっと(^o^)(^o^)

          今週の色打掛☆

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            今日の桜坂、雨降り予報から外されたのか、雨降らず…自然洗車に期待してたのに、残念無念のジャコム(笑)

            さて、今週の色打ち掛けは
            京屋 西新店さまより。




            驚きの、リバーシブル仕様(((((((・・;)

            ちなみに、こんな感じ↓↓↓


            気になる方は、
            京屋西新店
            までお問い合わせください(*^^*)

            オリジナル祝言(しゅうげん)

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              人前式のいいところって

              宗教を気にせず、

              親しい方々に見守られて、

              おふたりらしいオリジナルの挙式ができること

               

              神社での厳粛な挙式もいいですが、

              アットホームな優しい雰囲気の中で、

              大切な方との絆を深めて頂く人前式も素敵です

               

              人前式になじみがあまりない年配ゲストにも、

              日本の人前結婚式「祝言(しゅうげん)」ならイメージもしやすいはず

               

              「祝言」には決まりがありません

              アイデア次第で、

              おふたりはもちろん、

              ゲストの心に残る人前結婚式を演出するのはいかがでしょう

               

              例えば、

              花嫁支度の仕上げをお母様にしていただく「扇子の儀(せんすのぎ)」、

              両家の水を合わせる「水合わせの儀」、

              指輪の交換のかわりに指に赤い水引を結ぶ「結い紐の儀(ゆいひものぎ)」、

              フラワーシャワーのかわりに「折鶴シャワー」、

              などなど…

               

              移動がなく、列席者に負担の少ない人前式は、

              挙式形態の割合としては、

              実は、神前式と同じくらい人気です

               

              古くて新しい、

              人前結婚式「祝言(しゅうげん)」を

              桜坂観山荘がご提案します!

               

               

               


              結納〜父の思い

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                桜坂観山荘の電話窓口には三人の男性がいます

                三人とも娘の父です

                まだ、娘たちは子供ですが、父たちは、すでに結納に思い入れがあります

                 

                結納のお問い合わせには、つい熱が入ります

                月に一回の結納セミナーも熱く語ります

                 

                一般的には、結納という形がだんだん少なくなっているそうですが、

                結納をなくしたくないという父達の思いが、桜坂観山荘の結納の形をつくりました

                 

                通常、新郎様のご準備されるお飾りは9品目といわれますが、

                指輪と結納金、それに鯛とお酒があれば立派な結納といえると思います

                「この日が結納だった」という日を作ってください

                 

                その日を境に、父は娘を嫁がせる心の準備をはじめます

                 

                父は多くを語りません

                生まれたばかりの娘を抱き上げたときの感動

                ぎゅっとつないでくれた小さな手が、だんだん大きくなっていく幸せ

                だっこや、おんぶで感じる幸せの重み

                娘の涙が、「守るべき存在」として父を強くしたこと

                 

                どんなに素敵な男性でも父の愛には敵わないかもしれません

                それでも父はその日を境に娘を嫁がせる心の準備をはじめます

                ゆっくりと…

                 

                桜坂観山荘では、大安の土日は、11部屋のほとんどが結納やお顔合わせになることもあります

                ご来店時、新郎新婦様はもちろん、御両家の親御様もとても緊張されていらっしゃいます

                ですが、お帰りの際には、お幸せそうに見つめ合う新郎新婦様と、

                ご安心された親御様の表情を拝見すると、御両家のお幸せを確信いたします

                 

                これからも「結納」という大切なしきたりが受け継がれていくよう、

                桜坂観山荘の父たちは頑張ります

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                今週の色打掛☆

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                  ようやく、梅雨明けしましたね\(^_^)/
                  きっとあと二ヶ月は
                  アッツイ日々と付き合って行かねばなりませんが、上手に熱中症対策して乗り越えたいものです(^_^;)

                  今週は、JUNO天神本店様よりご提供の打ち掛けです。




                  なんだか涼しげなお色(*^^*)

                  翔鶴錦松〜しょうかくきんしょう〜文様

                  丹後ちりめん地の上に、雄大に羽ばたく鶴と松。
                  その中に、鉄仙や杜若(かきつばた)・桔梗などの福を招く
                  とされる吉祥文様が表現されてます。

                  ↓こちらは、袖。



                  詳しくは、↓↓↓
                  JUNO天神本店
                  まで(^_-)

                  祝言〜しゅうげん

                  0

                    私が子供の頃、時代劇ってたくさん放送されていました

                     

                    必殺仕事人、

                    江戸を斬る、

                    水戸黄門、

                    暴れん坊将軍、

                    遠山の金さん、

                    大岡越前などなど…

                     

                    ほんの一瞬ですが「祝言」のシーンは、子供心に憧れたものでした

                     

                    白無垢姿のお嫁さんが、三つ指をついて「お世話になりました」…

                    おとっつぁんが涙ぐむ…

                     

                    「高砂や〜♪」とお謡いの節とともに、そのシーンがよみがえります

                     

                     

                    「大切に育てた娘をよろしく」と、

                    「幸せになるから、心配しないで」と、

                    セリフになくても感じる親子の「思い」…

                     

                    子供ながらに、心の深いところに刻まれたように思います

                     

                    ウエディングドレスもいいですが、

                    やっぱり白無垢の花嫁姿がいいなぁと思うのは、

                    時代劇の影響もあるのでしょうか…

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    感謝

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                      7月10日のブライダルフェアにご来場いただいた皆様、

                      ありがとうございました

                       

                      そして、モデルを務めて頂いた新郎新婦様、

                      一日仕事をお引き受け頂き、

                      本当にありがとうございました

                       

                      桜坂観山荘のオリジナル「祝言」式を、

                      おふたりのおかげで、たくさんの方に見ていただくことができました

                       

                      心より感謝申し上げます

                      桜坂観山荘を応援して下さる、おふたりのお言葉に、

                      スタッフ一同、また気持ちを新たに致しました

                      これからも皆様に感動していただける「和婚」を発信してまいります

                       

                      「和婚」といえば、桜坂観山荘!

                      といっていただけるよう、頑張ります!

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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